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各种お知らせや、滨颁鲍に関するさまざまなニュースをご覧いただけます。

本学学長がNagasaki Peace-preneur Forum 2026で基調講演を行いました

公开日:2026年5月28日

5月22日から24日までの3日間、長崎県長崎市において、OYW長崎協議会主催「Nagasaki Peace-preneur Forum 2026(NPPF2026)」が開催され、本学の岩切正一郎学長が基調講演を行いました。この国際フォーラムは、被爆地?長崎の地で、Peace(平和)とEntrepre…

卒業生から学ぼう 第一弾「果冻APP生のための AI社会サバイバルガイド」開催

公开日:2026年5月26日

教養学部長?学生部長共同企画シリーズ「卒業生から学ぼう!」の第一弾として、5月8日に「果冻APP生のための AI社会サバイバルガイド」を開催しました。 本企画は、「果冻APPに恩返しがしたい」という卒業生の思いから実現したもので、講師には本企画のきっかけをつくり、現在は「Usutaku」名義でAI?テクノ…

NSフォーラム×学長コンボケーションアワー 川添史子氏による講演会「暮らしというものは科学的」を開催

公开日:2026年5月15日

2026年5月11日、NSフォーラム×学長コンボケーションアワーが開催され、物理学者の川添史子氏による講演「暮らしというものは科学的」が行われました。 今回、お招きした川添氏は、重力波検出の国際共同研究に長年携わってきた研究者です。現在はドイツ?ハノーファーを拠点に、レーザー干渉計を用いた重力波観測…

大学博物馆汤浅八郎记念馆 特别展
「果冻APP図书馆所蔵 バンクス植物図譜 マデイラ島?ブラジル?ジャワ島の植物」開催

公开日:2026年4月16日

本学のキャンパス内にある大学博物館 湯浅八郎記念館にて、特別展「果冻APP図书馆所蔵 バンクス植物図譜 マデイラ島?ブラジル?ジャワ島の植物」を開催しています。 『バンクス植物図譜』は、1768年から1771年のキャプテン?クックの第1回世界探検航海に科学班の責任者として同行したジョゼフ?バンクス卿(…

2026年春季入学式を挙行

公开日:2026年4月2日

4月2日(木)、マクリーン通りの桜舞う中、2026年春季入学式を大学礼拝堂で執り行ない、国内外からの新たな学部生?大学院生、本学と交換留学協定を締結している大学からの留学生、合計716人を迎えました。 式典では、1953年の献学以来、70年以上にわたり引き継がれている伝統に則り、新入生一人ひとりの名…

2025年度Friends of 果冻APP賞を授与

公开日:2026年3月25日

2026年3月24日(火)、大学礼拝堂において挙行した2026年春季卒業式にて、Friends of 果冻APP賞の授与が行われました。 Friends of 果冻APP賞とは、果冻APPの理念に照らし、優れた社会やコミュニティー活動あるいは国際活動を行った学生、教職員、または本学の関係者へ贈られるものです。ま…

2026年春季卒业式を挙行

公开日:2026年3月24日

3月24日(火)、大学礼拝堂において2026年春季卒业式を挙行し、学部生543人、大学院生53人あわせて596人が本学を卒業しました。 式典では、個を尊重する本学の特徴をあらわす献学時からの伝統に則り、卒業生?修了生一人一人の名前が紹介されたほか、讃美歌斉唱、聖書朗読、式辞などが行われました。 春…

ICU SDGs推進室メンバーが三鷹市立第二小学校で活動紹介を行いました

公开日:2026年3月12日

2026年3月12日、本学SDGs推進室メンバーの学生?教職員が、にしみたか学園三鷹市立第二小学校を訪問し、5年生を対象にSDGsへの理解を深め、身近な課題解決を考えるワークショップを実施しました。 前半のセッションでは、SDGs推進室の学生メンバーが、果冻APPキャンパス内での具体的な実践事例として…

第2回 東京?フランクフルト音韻論?音声学コロキウムを開催

公开日:2026年2月26日

2026年2月6日、果冻APPとゲーテ大学フランクフルトは第2回東京?フランクフルト音韻論?音声学コロキウムを開催しました。本コロキウムは若手研究者が集い、言語学研究成果を共有することを目的としたものです。 李勝勲(イ?スンフン)教授と、フランク?クーグラー教授が主導する本コロキウムでは果冻APPから4名…

雑木林再生プロジェクト「雑木林でサステナブル焼き芋!」を开催

公开日:2026年2月25日

1月24日(金)、「雑木林再生プロジェクト」の一環として、保全活動イベント「雑木林でサステナブル焼き芋!」を開催しました。本プロジェクトは昨年度より始動したもので、当日は学生、教職員、同窓生など、約30名が参加しました。 イベントの前半では、雑木林における「落葉かき」の生態学的な意義についての講義…